

同物同治ですね。
デイでゴールデンカムイを読んでるお兄さんお姉さんがいるらしく
そこから知ったみたいです。そういう話があるらしいです。
「かちくちぇこ」ですが、まだ「き」が「ち」になりやすいですね。
舌が上手く回らないまま。
本人も気にしてるからか、言い間違うと誤魔化してくるようになりました(笑)
言い換えても合ってる合ってるw
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コメント
コメント一覧 (2)
ヘーゼルさんはじめまして。
娘の発音はこれでもだいぶ良くなったほうで、どうしても出しにくい発音はある感じですね。
ブログを描くうえで応援が何よりやる気と力になります。
ありがとうございます。
いつも、楽しくブログを読ませていただいています。
うちの息子は幼児の頃から、他動気味で落ち着きがなく、発達に心配があったので、支援についてなど、このブログからたくさん教えてもらいました。
今、息子は特に診断はなく通常学級に通っていますが、うまく言えない音がたくさんあったので、年長さんから構音訓練を受けています。
苦手なのは「か、が、さ、ざ行」、「い、え列」です。今、小学2年生で2年間の訓練で、前半部分が言えるようになりました。
発音の獲得には目安の年齢があって、それまでは様子見なのですが、目安を過ぎても改善しない子は自然に獲得する可能性は低くなっていくそうです。息子は目安を過ぎていたので、訓練に繋がりました。
あきちゃんが気にしているのなら、「き」の発音の訓練に繋げてあげるという方法もあるのかなと思い、コメントさせていただきました。
とはいえ、発音の訓練は本人と家族が必要性を感じた時に受けるのがよいそうです。訓練を受ける程ではないな…と思われたなら、聞き流してください。
息子はお友達の名前などを私が聞き取ってあげられなかったので、泣いたり苛立ったりしていました。今はそれがなくなり、会話に自信?が出てきたようです。
息子は、今通級指導のきこえとことばの教室で訓練を受けています。(年長さんの時は、支援センターで言語聴覚士さんの指導でした。)
通級や支援に繋がる時に、こちらのブログや他の支援を受けているおうちのブログにたくさん支えてもらいました。素敵な支援者さんとのやりとりの様子は、知らない世界に足を踏み入れる時に、私の背中を押してくれました。本当にありがとうございました。
これからもあきちゃんとあきちゃんを支えるお母さんを応援しています。